今日の画像は、白く広がる大地を進むトナカイ。

主に北極圏に生息する動物で、北米大陸にいる個体は「カリブー」とも呼ばれています。

1823 年、クレメント・クラーク・ムーアが書いた詩「クリスマスのまえのばん」で、サンタクロースのそりを引く動物としたことで、クリスマスの象徴として親しまれています…